闘人魔境伝ヘラクレスの栄光

アクション系やシューティング系といった、指を動かすゲームと違って、頭を使うことを前提とした作りのRPG(ロープレイングゲーム)はアクションゲームが苦手な人はもちろん、その手のゲームが得意な人も、次第にRPGの魅力に惹かれるようになります。 そして、かの「ドラクエⅡ」の大ヒットは、RPGブームのきっかけになるのですが・・「ドラクエⅡ」の大人気を目の当たりにした各ゲームメーカーが、今後はRPGとい…

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ダウンタウン熱血物語

ドラマの『今日から俺は!』が大人気ですね。 原作である漫画の方は、自分も当時から「少年サンデー」を読んでいて、リアルタイムで単行本も全巻集めてました。 連載漫画も、『うしおととら』『虹色とうがらし』『GS美神』『YAIBA』と名作揃いだった記憶があります。 これらのタイトルは、一部スーパーファミコンでゲーム化もされていて、当サイトでも紹介していますので、興味があれば是非。( ̄▽…

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ファミコン

ファミリーコンピュータとは「任天堂」が発売した家庭用の8ビットゲーム機で、略して「ファミコン」といわれています。
日本において広く一般に普及した初の家庭用ゲーム機で、「スーパーマリオブラザーズ」シリーズや「ドラゴンクエスト」シリーズなどの人気作が数多く発売されたことなどから、社会現象を起こすほどのブームになりました。



スーパーファミコン

ファミリーコンピュータの後継機として発売された16ビットのゲーム機。
回転・拡大・縮小の表示が可能になるなど、グラフィック・サウンドの表現などが格段に向上し、アーケードの人気作をアレンジして移植することも可能に。 「ドラクエ」「ファイナルファンタジー」の続編など、ファミコンのシェアを継ぎ大ヒットした名機。
正式名称は「スーパーファミコン」。


PCエンジン

任天堂のファミリーコンピュータが発売され数年が経過し、ハドソンとNECと組んで開発した16BITマシン。
ファミコンやセガ・マークIIIと競合し、後にスーパーファミコンやメガドライブとも競合した名機。
ファミコンでは不可能だったアーケードゲームの人気タイトルが続々と移植され、アクションやシューテイングの名作が多い。 PCエンジンの周辺機器である『CD-ROM2』は、高価ながら他のメーカーに先駆けてCD-ROMを採用した家庭用ゲーム機として世界で初めてのハード。




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